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水温とガス使用量の関係
平均気温が低い時期には、水道水の水温も低くなり、反比例してガス使用量は増加します

2019年度統計

水温とガス使用量の関係拡大表示

(平均気温) 気象庁 過去の気象データ 横浜市
(平均水温) 横浜市水道局水質検査結果(給水栓)
(ガス平均使用量) 弊社全てのユーザー様の実績
《参考例》
浴槽にお湯をためる際、2月の水温8.5℃を40℃まで上昇させるカロリーと、8月の水温28.4℃を以下の計算のように、40℃まで上昇させるのとでは、2倍以上のガス量が必要となります。
<2月>
40℃ − 8.5℃ = 31.5℃上昇させる
200L × 31.5℃上昇 = 6300Kcal
6300Kcal ÷ 24000Kcal/㎥ = 0.26㎥が必要 
<8月>
40℃ − 28.4℃ = 11.6℃上昇させる
200L × 11.6℃上昇 = 2320Kcal
2980Kcal ÷ 24000Kcal/㎥ = 0.09㎥が必要 

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